再会
2005.11.05 Saturday
一度は壮絶な殉職を遂げたものの、ただいま第二の人生を満喫しているモグリン。ようやくレベルが30代半ばに差し掛かって参りました。
ある日、デソレイスにて任務を遂行中に何やら見覚えのある人影が目に付きました。

どっかで見た覚えが・・・
ある日、デソレイスにて任務を遂行中に何やら見覚えのある人影が目に付きました。

どっかで見た覚えが・・・

もしや貴様

レクサー!!
れぇくぅさあああああああああああああ!!
ついに現れやがりました。この犯罪者めが!
モグリンを奈落の底に叩き落しておきながら、自分はヌクヌクとホルドの栄光に浸りよってからに。
なんか肩書きが「Champion of the Horde」とかになってて、そういう部分もなんとなくムカツク

うらー!!
「Greetings Shaman」
は?とぼけたってムダだっつーのに、このアホは。

とぼけたってムダだぜー

ふんぬ
今からこの強靭な肉体が貴様を粉々に粉砕してくれよう。
しかし相手はホルドチャンピオン。生半可な攻撃では太刀打ちできまい。
だがモグリンにはこの日のための秘策があったのだ。

うっしゃあ
対モハメドアリ戦法だっ

かかってこいやー



さすがに対モハメドアリ戦法は卑怯だったことを認めるモグリン。
さて、次なる対決の内容としてモグリンが提案したものとは・・・

この動きについてこれるかな?
ダンス対決




待ってくれ、落ち着いてくれ!

がんばれモグリン!
